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by wb_opus_one

PC利用の親子でも「ソフトは買ったことがない」が大半


 8割の学校が、教育ソフト、Webサイト作成ソフトなどのソフトを購入している一方、家庭でソフトを購入したことがある児童は2割。親が子どもに買い与えたケースも4割で、その多くがゲームソフト。購入しない主な理由は「もともと入っていたソフトで十分で、必要がない」ため。特に児童は、自分がどのソフトを使っているのかという意識が低かったという。PCのプリインストールソフトが充実している一方で、単体ソフトへの関心が低下しているようだ。


パパが「不正コピーのやり方を教えてるから」じゃなかったのね。


参考記事
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by wb_opus_one | 2004-03-19 05:32 | 鯖ニュース