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by wb_opus_one

ヤマト“ブラックホール”突入?映画復活の波紋


 「従来のヤマトとは似て非なるもの。森ユキは死んで出てきませんが、娘が登場します。新しいキャラクターもたくさんいる」
 こう話すのは、「新・宇宙戦艦ヤマト 復活編」を製作するエナジオ(東京都港区北青山)の西崎彰司エグゼクティブ・プロデューサー。
 彰司氏は、西崎プロデューサーの養子。西崎受刑者は以前に「宇宙戦艦ヤマト復活編」と題し、基本構成を作成しており、「新…」はこれを元にしたという。
 映画は25億円の製作費で、再来年夏に約400館で公開、テレビ放映もするという。配給会社やテレビ局は未定だが、「候補はいくつかあがっている」(彰司氏)。
 ところが当の松本氏は「何も知りません」というのだ。


・・・だから、YAMATO2520は?


参考記事
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by wb_opus_one | 2004-07-25 05:16 | 鯖ニュース