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by wb_opus_one

パンティーがカギ…植草被告、全面否認


 電車内で女子高生(当時17歳)に痴漢行為をしたとして、都迷惑防止条例違反の罪に問われた元早大大学院教授、植草一秀被告(45)の初公判が6日、東京地裁(神坂尚裁判長)で開かれた。植草被告は「天に誓ってそのような行為をしておりません」として起訴事実を全面否認。犯行直後に、ネクタイを首に巻き付け自殺を図っていたことも明らかにした。
 あくまで「自らの誇りと人間としての尊厳にかんがみて、事実に反して罪を認めることはできない」と言い張る植草被告。対する検察側は“動かぬ証拠”として、植草被告がなでまわした女子高生のパンティーを突きつける考えだ。


被告人を喜ばせてどうする。


参考記事


情報元:硝煙反応さん
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by wb_opus_one | 2006-12-07 22:10 | 鯖ニュース