鯖ニュース


by wb_opus_one

睡眠障害、テレビの見過ぎが原因=米調査


 調査責任者のジェフリー・ジョンソン氏は、「気持ちの高ぶりや生理的覚醒、一部のテレビ番組に含まれる恐怖やトラウマの要素、テレビの明るい光、長時間テレビを見ることによる運動不足など、入眠や睡眠持続の困難を引き起こす要因はさまざまだ」と指摘。
 調査は、14歳で1日3時間以上テレビを見ると、睡眠障害と相関関係がみられるとしている。
 一方、16歳までにテレビを見る時間を1時間以下に減らしたケースについては、睡眠状況が改善したという。


■ 「ゲームは1日1時間!」って高橋名人が言ってただろ。

  ・・・って、2時間番組が見られない罠。



参考記事
[PR]
by wb_opus_one | 2004-06-08 19:23 | 鯖ニュース