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by wb_opus_one

「記憶の鍵」伝達を解明 自然科学研究機構


 脳内で記憶の鍵を握るとされる神経伝達物質「グルタミン酸」の受容体が刺激を伝える際、受容体の細胞内にあるタンパク質の配置が変化することを、自然科学研究機構生理学研究所(愛知県岡崎市)の久保義弘教授らの研究グループが突き止め、6日付の米専門誌電子版に発表した。


味の素を山ほど食ったら天才になるって事だな?


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by wb_opus_one | 2004-06-07 11:04 | 鯖ニュース