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毅君、「お母さん」と起き上がる=看護師に抱きつく-男児ひき逃げ放置


 佐賀県唐津市のひき逃げ放置事件で、頭蓋(ずがい)骨骨折などの重傷を負い、市内の病院に入院中の小学5年家原毅君(11)の容体に関し、県警唐津署は26日、毅君が「お母さん」と言葉を発し、ベッドで起き上がったことを明らかにした。ただ、意識は依然、はっきりしない状態が続いているという。
 同署によると、毅君は集中治療室(ICU)で治療を受けている。
 母親の由美さん(41)が署員に話したところによると、毅君は同日午前8時ごろ、看護師に「お母さん」と聞き取れる声で話し、抱き付いた。


で、その看護師の性別と年齢を。


参考記事
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by wb_opus_one | 2006-05-27 09:47 | 鯖ニュース