鯖ニュース


by wb_opus_one

ザ・ダークネスのジャスティン、NMEの記者と間違えてファンを罵倒


 ザ・ダークネスの大ファンであるサラ・ハートネット(17)は、NMEが行なったコンテストに当選しバンドのLAのギグに招待されたという。しかし、ジャスティンは、彼女がNMEで働いていると勘違い。パフォーマンスを中断し、「出ていけ。お前にはここにいて欲しくない」と罵倒したという。
 ジャスティンはステージの上から謝罪。さらにパフォーマンス終了後サイン入りのTシャツをプレゼントしたというが、サラは許せないと話している。「みんなが叫び出したとき、ほんとに怖くて泣いちゃったのよ。他のメンバーはいい人だけど、ジャスティンは思い上がってるわ」


滅多に出来ない経験をし、故意ではなかったのに謝罪までしてもらい、あまつさえTシャツまでプレゼントしてもらった挙句、「思い上がってる」と言えるサラ・ハーネット(17)ほどには思い上がってないだろう。


参考記事
[PR]
by wb_opus_one | 2004-05-28 19:47 | 鯖ニュース