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by wb_opus_one

「家出の準備、妹に見られ」と中1供述 長崎バット殴打


 長崎県平戸市で中学1年の少年(12)が小学6年の妹(11)をバットで殴って大けがをさせたとされる事件で、長崎家裁佐世保支部に送致された少年は、事件数日前に書店で万引きが見つかり、事件当日には中学校の教頭と担任から自宅で話を聞かれていたことが分かった。その後、学校は母親を呼び出して面談。事件はその前後に起きていた。少年は平戸署の調査に対し、「親に知られ、怒られるのが怖かった。家出の準備を妹に見られ、殺そうと思った」と話しているという。


当座の問題だけしか目に入らないらしい。


参考記事
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by wb_opus_one | 2005-07-08 02:04 | 鯖ニュース