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by wb_opus_one

300キロの球も打ち返す? 広島大が打者ロボット開発


 ボールの軌道をコンピューターで瞬時に予測し、バットで打ち返す―。石井抱助教授(35)は、理論的には時速300キロの投球もヒットにできるバッティングロボットを開発、愛知万博の「ロボット展」に出品する。
 マウンド寄りに置かれた2台のカメラが、ボールの3次元画像を、人間の目の約30倍に当たる秒間1000コマ単位で瞬時に解析。その情報を受け取ったロボットはバネの力でバットを振り、ストライクゾーンの投球だけを打ち返す。


かわいげがないな。


参考記事
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by wb_opus_one | 2005-06-06 21:38 | 鯖ニュース