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by wb_opus_one

「スター・ウォーズ」最終章、ティッシュ必要とルーカス監督


 日本では今年7月に公開される映画「スターウォーズ」シリーズ最終章「エピソード3/シスの復習」が17日、ネバダ州ラスベガスで開かれた全米劇場主協会(ショーウエスト)の定例コンベンションで劇場向けとしては初めて上映された。
 数十億ドルの予算をかけたとされる作品のメガホンを執ったジョージ・ルーカス監督が記者会見に臨み、観客は映画に出てくるライトセーバーは自宅に置いて、ティッシューペーパーを忘れずに持参して欲しいと、忠告した。
 ルーカス監督は「第1章とは違う。感傷的になる」と述べ、「”タイタニック”の宇宙版のように描いている。本当に泣かせる。誰もが予想できない手法と受け取るだろう」と強調した。


エロいのかと。


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by wb_opus_one | 2005-03-23 01:06 | 鯖ニュース