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マラドーナ氏が危篤、薬物服用で


 18日のブエノスアイレスからの報道によると、アルゼンチン・サッカー界の英雄、ディエゴ・マラドーナ氏(43)が薬物の大量服用で危篤状態に陥った。入院したブエノスアイレスの病院は、同氏が心臓発作を起こし、人工呼吸器を付けて集中治療を受けているとしている。家族も病院に詰めているという。
 マラドーナ氏は1986年のワールドカップ(W杯)で主将としてアルゼンチンを優勝に導いた。しかし、現役時代からコカインなどに手を出し、薬物中毒に苦しんできた。 


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by wb_opus_one | 2004-04-19 14:00 | 鯖ニュース